作成者別アーカイブ: writer

東金学寮Ⅰかがやき 終わりました。≪事業報告≫

平成5年6月から始まった通学合宿「東金学寮」。今年度は4回開催の予定ですが、第1回目の「東金学寮Ⅰかがやき」が終わりました。対象の生徒は山武市立成東小学校の4年生、5年生の有志20名。10月21日から4泊5日を過ごしました。今回は、参加した生徒とのふれあいを重視し、定員を30名以内とし、また参加したいという希望者が多いことから、4年生、5年生を対象としたことが特色です。

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

26年度 夏休みの工作「七宝焼きを楽しもう」(週末ふれあい推進事業)

親子参加の週末ふれあい推進事業の一つとして、今年も「七宝焼きを楽しもう」を行いました。細かな作業の続く工作ですが、荒井誠講師のていねいな指導により、みなさん、食事の時間も忘れるほど熱中して作品作りに取り組みました。七宝焼きの歴史や釉薬の化学変化により、色が変化することを学び、何人名の参加者は、夏休みの自由工作として提出すると言っていました。事業の概要は下の覧の「七宝焼きを楽しもう」をクリックしてご覧ください。
七宝焼きを楽しもう

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

26年度 地域学習「太東崎を歩こう」 ~九十九里浜と太東崎を学んだ~

天気に恵まれた6月14日(日)、九十九里浜の端にある太東崎まで足をのばし、由緒あるお寺を見学した後、太東崎から海岸まで歩き、この付近の地理を勉強しました。太東崎は波による浸食が激しく、この砂が九十九里の砂浜の形成になっていることが参加者にとって一番興味をもったようでした。この事業の様子は、下覧の「太東崎を歩こう」をクリックしてご覧ください。
太東崎を歩こう

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

26年度 内容の充実した4回の少年キャンプでした

今年度のキャンプは、少年キャンプを3回シリーズと単独で1回の4回実施しました。3回シリーズは。災害時に役立つキャンプをテーマに取り組みました。シリーズの最後は4泊5日でゆとりのあるプログラムを組み、シリーズ全体の内容充実に努めました。単独の1回は少年キャンプの定員オーバーの方を対象に2泊3日で「楽しいキャンプ」をテーマに、カヌー体験、座禅体験、流しソーメンなどをプログラムし、夏休み終盤の良い思い出体験となりました。少年キャンプ ①6月7,8日 ②7月5,6日 ③8月3~7日 ④8月23~25日
キャンプの様子を下覧の各項目をクリックしてご覧ください。
子どキャンプ1
子どキャンプ2
子どキャンプ3
子どキャンプ4
 
 

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

26年度3回行ったカヌー体験教室

25年度に試験的に行ったカヌー体験。今年度は3回開催致しました。ただカヌーを楽しむだけでなく、九十九里浜に注ぐ汽水域の川や九十九里浜についての学習も加味しました。会場に選んだ栗山川は「鮭」の南限であり、参加者は驚いており、「鮭」のためにも「川はよごさないようにしよう」という声もきこえました。下の「カヌー体験教室」をクリックして概要をご覧ください。
東青カヌー体験教室HP

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

「かがやけ東青」7月号 ご覧ください。

東金青年の家の季刊情報紙「Brilliante東青」(ブリリアンテ東青)を「かがやけ東青」と改名しました。下の「かがやけ東青」をクリックしてご覧ください。
かがやけ東青1,4
かがやけ東青2,3

カテゴリー: とうせい便り | コメントをどうぞ

24年度主催事業 中学生のための合唱講座≪報告・写真≫

東金市立東金中学校と連携して合唱の発声法や指揮についてのワンポイント講習を行いました。みなさん熱心で、もう一度やって欲しいという嬉しい声が多くありました。

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

24年度主催事業 : 夏休み工作Ⅳ 七宝焼きを楽しもう!≪報告・写真≫

夏休み工作シリーズの最後、日本の伝統工芸「七宝焼」を楽しみました。3人連れの家族など家族参加者が多い中、1人で参加した小学生もいました。作業が進むにつれ、みんな熱中し、お昼ご飯は12時をだいぶたってから。試の作品を作った後、プローチを作りました。

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

24年度主催 : 夏休み工作Ⅱ 竹でパンの笛を作ろう≪報告・写真≫

ルーマニアの民族楽器パンの笛を竹で作りました。友達、家族、個人参加の大人の方、青年の家の職員の混じって、和気あいあいの雰囲気で作りました。

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ

24年度主催:夏の工作①クラフトバンドでかごを作ろう≪報告・写真≫

カテゴリー: 事業報告 | コメントをどうぞ